V6 10th anniversary Tour 浜松一部公演


ネタバレ含みますんで、嫌な方は見ないで下さいね〜。







−MC−
井ノ原「はい、MCなんでみんな座ってくださ〜い」
三宅「座って〜」
…ホントにジャニーズのMCって座るんですね…。

10周年だから、この場でしか言えないことを言おう!ってことでイノッチに指名され剛くんがメンバーの名前が書かれた紙をボックスから選ぶことに。
そのことを説明してる最中ずっと剛くんがボックスを「グルグル」してるのでイノッチに「お前いつまでやってんだよ!」と突っ込まれるシーンもありました。
剛くん曰く「タイミングをはかってたんだよ!」と。
まあ後ろでイノッチと長野くんが趣旨説明してたからね。笑。
で、剛くんが引き当てたのは〜?
森田「ぷはっ!」
(画面:坂本昌行
「「「「またかよ〜!!」」」」
なんでも2日、3日の代々木でも坂本くんだったらしく、「もうネタがない」と言われてしまう坂本くん。苦笑。
坂本「ちょっと待てよ、10年も一緒に居て3回目でもうネタなくなるのかよ!?
もっともです、坂本くん。
でも本当にないらしく、「なしね」にされてしまいました。
頑張れ坂本リーダー!!

で、次に引き当てたのは剛くん本人。
森田「俺かぁ〜」
やっちまった的な表情が可愛かったです。
自分自身について喋り始めた剛くんなんですが…これがまた面白かった。笑。
森田「この前、お腹すいたからカレーの出前を頼んだんですよ。そしたら、財布がない事に気付きまして、領収書を「井ノ原快彦」で出してもらいました
井ノ原「おい!ふざけんなよぉ〜!!」
三宅「はい!はい!(挙手)」
長野(だった気がする)「はい、三宅くん」
三宅「俺も、その場に居て〜…乗っかっちゃいました☆
井ノ原「えぇ〜〜!!?」
(イノ以外みんな笑ってました)
井ノ原「ちょっと待って、お前(剛くん)財布なかったんだろ?誰が立て替えたの?」
森田&三宅「「マネージャー」」
井ノ原「マネージャー…」
森田「だから、月末にはカレーの請求が来ると思うよ」
井ノ原「ちょっと待て、今だから言えるネタってことはこれまでにもこういうことしてたんじゃねぇだろうな?」
森田&三宅「「(笑)」」←意味深な笑い
井ノ原「おい!ちょっと待てお前ら!!」
この三人のやりとりを「大変だな〜」って感じで見てる坂本くんが素敵でした☆
井ノ原「そういうの何て言うか教えてやるよ。詐欺って言うんだよ
「「「「「笑」」」」」
確かに。笑。

で、二人にご飯を奢った時の態度の話になったと思う…(自信薄)。
井ノ原「あのね、別にいいよ、奢るのは!そうじゃなくて、こいつら二人(二人を指差す)「ありがとう」の一言いわねぇんだぜ!?」
長野「あぁ〜」
三宅「違うよ」
森田「一応思ってるよ。口と財布を出さないだけで
井ノ原「違う!そうじゃなくてさ、なんつーの?一言「ありがとう」って言ってもらえたら「んなの気にすんなよ」ってなるじゃん?それなのに言わないからさ、この前もちょっとグチグチ言ってたら、店から帰る間ずーっと「ありがとう」「ありがとう」(わざとらしく顔を覗き込むように)ってこうだぜ!?」
三宅「だって、言えって言うから」
森田「そうそう」
井ノ原「あのなぁ〜!」
…大変ですね、井ノ原さん。笑。

三宅「あのねぇ、今日の朝東京駅でこいつ(剛くん)に会ったんですよぉ」
森田「(健ちゃんの方を見ながら頷く)」
三宅「そしたらね、こいつまた紙袋一つだったの」
森田「(苦笑しながらうんうん頷く)」
長野「そう言えばいつも紙袋だよね」
坂本「海外行く時も荷物少ないよな」
三宅「俺、あコイツこれで浜松まで行くんだ〜って思ったもん」
井ノ原「なんで紙袋?」
三宅「しかも、なんでか知らないけど紙袋に「J-STORM」って書いてあんの」
岡田「そういえば前に聞いたけど、「だって俺J-STORMの人間だもん」って答えたよね」
井ノ原「お前J-STORMの人間じゃねぇだろ!」
坂本「お前avexだろ!」
井ノ原「avexはどうした!」
理由を聞かれた剛くんでしたが、必要なものが財布だけなので紙袋で充分なんだそうです。
しかも紙袋買うって言ってました。
…買うんだ、紙袋。
本人は「もうそろそろどうかとは思うんですけどね〜」なんて言ってましたが。はてさて。

長野「はい(挙手)」
井ノ原「お、長野くん」
長野「あのねぇ、10年っていうかこないだなんだけど。コンサート始まって最初のMC に行く時にね、剛が「今日って何曜日?」って聞いてきたの。だから「あ、なんかネタがあるのかな?」と思って「木曜日」って答えたら、何事もなかったかのように「森田剛でーす!」って、「あれ?俺答えたのに!?」って(苦笑)。あれは何だったのかが気になります」
(どうやら代々木での出来事らしいです。浜松は土曜日だし)
井ノ原「あぁ〜、どうなのよ、剛?」
森田「あのねぇ、日曜日だと思ってたの」
長野「日曜日ならなんかネタあったんだ?」
森田「そう。そうしたら木曜日だったから「使えねぇや」と思って」
井ノ原「へぇ〜」
三宅「っていうか、曜日感覚あんだ?」
森田「あるよ」
三宅「あるのに、聞いたんだ?(笑)」
井ノ原「なんで長野くんに聞いたの?」
森田「いや、長野くんだったら確実かな〜と思って」
剛くん…それって坂本くんの立場は?

坂本「はい(挙手)」
井ノ原「おっ!リーダー」
坂本「森田くんの英語力が気になります」
(会場:笑い)
坂本「どんなもんなのか、と」
井ノ原「うはははは」
森田「俺はけっこういけるよ?」
坂本(イノだったかも)「ホントかぁ?」
長野「なんかちょっと言ってみてよ」
森田「ワンコーラプリーズ?」
「「「「「笑」」」」」
三宅「またコーラかよ〜」
坂本「(挙手)コーク(COKE)のが通じます」
森田「ああ…(小声で)ワンコークプリーズ?」
長野「なんでちょっと小声なんだよ(笑)」
坂本「あのさ、スゲー不思議なんだよね。こいつ税関でとめられるじゃん」
井ノ原「ああ、荷物少ないから」
三宅「しかも海外なのに紙袋一つだもんね」
坂本「そうそう、で止められたときにどうやって切り抜けるのかなぁって」
森田「え〜?だからぁ、まず「荷物が少なすぎる」って止められて…」
長野「紙袋がいけないんじゃないの?」
岡田「荷物自体ホントに少ないし」
三宅「そうそう。お前おかしいもん。海外なのに紙袋って!」
長野「だから税関で止められるんだよ「STOP!」って(手で遮るジェスチャー)」
森田「すかさずそれをスルー(避ける仕草)」
「「「「「笑」」」」」
井ノ原「お前避けちゃ駄目だろ!」
三宅「でもこいつの使ってる英語全部サッカー用語だからね」
森田「(苦笑)」

井ノ原「じゃ、もう次行きますか?(みんなに聞く)じゃあ森田くん、ひいて」
森田「あ、また俺なの?(と言いつつひく)」
(画面:岡田准一
「「「「「岡田かぁ〜」」」」」
井ノ原「森田くん、なんかありますか?」
森田「岡田かぁ〜…………」
長野「またこれと言ってないよねぇ」
岡田「(苦笑)」
井ノ原「まあ確かに…。んじゃ健、なんかある?」
三宅「えぇ〜??…岡田…ホントなんもねぇな…
みんな真剣に悩んでました。苦笑。
ホントにないのか…それって岡田くん的にどーよ?
坂本「んじゃ、はい(挙手)」
井ノ原「はい、リーダー」
坂本「全然10年とかじゃなくて、今のことなんだけど髪が変です
(みんな一斉に岡田くんの方を見る。画面にも岡田くんが映し出される)
「「「「ああ〜…」」」」
坂本「なんか前髪が変にこう…くるんってなってる」
岡田「これはねぇ、あの〜…前髪が伸びてきて、自分で切ったんですよ」
井ノ原「自分で切るなよ」
岡田「いや…邪魔だな〜と思って、そこらへんにあるハサミでこう、チョキチョキってやってたらヘアメイクさんに「駄目!」って(腕を掴むジェスチャー)。だからこんな半端な位置で切れちゃって」
井ノ原「ヘアメイクさんに止められたんだ?」
岡田「そう」
長野「だからくるんってなってるんだ」
岡田「うん。…かっこ悪いから、はやく伸びないかな〜と思って」
井ノ原「あのさぁ、ちゃんと髪切るときは美容院行こうよ!」
岡田「いや、でも邪魔だったから…」
井ノ原「駄目!美容院へ行きなさい。芸能人なんだから、髪を切るのは美容院!分かった?」
岡田「(苦笑しつつ)はい、分かりました」
井ノ原「よし」
…これが聞きしに勝る井ノ原さんお兄ちゃんモードですか…。
でもアタシも我慢できないと自分で前髪切るなぁ…あ、芸能人じゃないからいいのか。
この流れで、今度は健ちゃんの髪型の話に行きました。

三宅「初めはこんなに切るつもりはなかったんですよ。ちょっと、そろえる感じで美容院行って」
井ノ原「じゃあ最初からそういう風にしようと思ってたわけじゃないんだ」
三宅「そう。で、最初はいい感じだったんだけどちょっと伸びてまた言ったの。んで「おまかせで」って言って、目をホントに終わるまで閉じてて「はい、いいですよ」って言われて目をあけたら(指で頭を指す)こう…」
井ノ原「(笑)そうなっちゃったんだ」
三宅「たぶん美容師さんがね、思ってる以上に気合いれちゃったんだと思うんだよね」
長野(イノだったかも)「そこまで短くしたの、10年のうちで初めてじゃない?」
三宅「初めて初めて。だから早く髪伸びないかなと思って。だってなんか変でしょ?坊主の上に髪が乗っかってるみたいで」
(会場:笑)
井ノ原「(笑)でもちょっと鶏みたいだもんねぇ。ちょっとコケコッコーって言ってみてよ」
三宅「え〜?なんで」
井ノ原「いや、聞いてみたいから」
三宅「いいけど………コーケコッコー!!
「「「「「笑」」」」」
三宅「…なんか引いたし」
井ノ原「いやいや、いまのOKです、いただきました」
三宅「ホント?」
井ノ原「はい、いただきました」
三宅「え、じゃあこっちは?コケーコッコッコッコッコ
井ノ原「いやそれはちょっと…
三宅「あ、駄目なんだ」
坂本「お前ら楽屋でやれ!」
「「「「「苦笑」」」」」
坂本「そこだけ客席も変な空気になってんだろ!」
いや、楽しかったですよ、坂本さん。笑。

三宅「岡田は長野くんから自転車のパンフレット貰って見てた」
岡田「そう、自転車買おうと思って」
長野「そうそう!あのさ、うちで自転車買うのはいいけど、パンクまでうちのせいにするのはやめてくれる?買ったあとのパンクははっきり言って自己責任だよ」
岡田「え〜…でも買って3日でパンクしたよ?」
長野「そこまで面倒見らんないよ!」
井ノ原「あ〜…でも俺も今までに3・4台長野くんちで買ってるけどほとんど盗まれてる
長野「おい!」
森田「きっとあれじゃない?自分ちで売って、回収して(盗んで)、バラしてまた自分ちで売ってるんだよ」
三宅「ああ〜、サイクル店じゃなくてリサイクル店か」
長野「ちょっと、うちの店の名前変えないでよ」
こんなに弄られる長野くんなんてアタシ初めてかもしれない。笑。
必死に弁解する長野くんが可愛かったですv

長野「そう言えば岡田は最近リュックだよね」
岡田「あぁ…うん、僕最近リュックですね」
井ノ原「ああ〜ナップサックね」
森田「ナップサック!(笑)」
岡田「(苦笑)ナップサックって…」
長野「(苦笑)」
三宅「遠足みたい」
坂本「懐かしいなぁ〜(笑)」
井ノ原「いっぱい持ってるじゃん。あ、どれか剛にやれば?」
岡田「ああ…あげようか?」
森田「え?いらねぇし(即答)」
「「「「「笑」」」」」
井ノ原「なんで?」
森田「紙袋でいい
岡田「(苦笑)」
岡田くんのリュック、紙袋に負ける。笑。

井ノ原「あのね、さっき坂本くんが岡田についてのときになんか言うこと思いついたんだろうね。だけどすぐこんな顔(顔真似)して止まったの。俺、そんとき長野くんが喋りはじめたから長野くんに話振ったんだけど、あれなんだった?」
坂本「(苦笑しつつ)いや、岡田に対してなんか言うこと思いついたんだけど、思いついた瞬間に忘れて
「「「「「笑」」」」」
井ノ原「ああ〜!だってすっげー顔してたもん。こう(行動再現)なったあとに急にこんな顔(しかめっ面)して止まるからさ〜」
坂本「まさにその(思いついて忘れた)瞬間だよ、それ。お前よく見てんなぁ」
井ノ原「見てますよぉ(笑)。もー俺びっくりしちゃって、なんか見えちゃいけないものが見えたのかと思った。死んだばーちゃんとか」
坂本「おい!」
井ノ原「(きょとん)え?」
坂本「まだ死んでねぇ。勝手に殺すな」
井ノ原「あ、そっか。ごめんごめん」
長野「そっか、俺がしゃべりはじめちゃったから」
三宅「思い出せたの?」
坂本「いやもう思い出せないんで諦めました
(会場&メンバー苦笑)
井ノ原「そうですか〜、思い出すのは一体何年後なんでしょうかね。どうでもいいですけど。ここでですね、お祝いの映像があるということなんで、見てみましょう!」
そりゃねぇだろ、イノッチ…。耐笑。

えーと…剛くんか岡田くんか忘れたんですが、話の流れで長野くんについてのトークもありました。
どういう流れだったのか忘れちゃったんですけど、岡田くんか剛くんのヘアセットは全部長野くんのヘアセットだという話でした。
…剛くんかな?
三宅「こんなこと言ってるけどコイツのヘアセット、全部長野くんのヘアセットのセットだからね」
長野「(笑)そうなんだよね、なんでか知らないけど「貸して」ってくるの」
井ノ原「おい〜駄目じゃん!」
三宅「って言ってる俺も長野くんの使ってるけど
井ノ原「お前もかよ!」
三宅「長野くんのスプレーよく固まるんだよね〜」
森田「ああズラ用だから?
長野「おい、ちょっと待てよ。信じちゃう人居るだろ!?」
森田「いねぇよぉ〜」
長野「わかんねぇじゃん、こんだけ人居るんだから!初めての人とか信じちゃうだろ!?長野って人ズラなんだって!」
坂本「あ!健、お前もMCで散々俺のお袋のことネタにすんのやめろよな」
三宅「なんでぇ?」
坂本「あのね、みなさん。代々木で俺のお袋来てたんですよ。なのにこいつMCで散々「空気読めない」「空気読めるようになったー!?」って!あれ、やめろ!」
三宅「だって、ホント坂本くんのお母さん空気読めな…」
坂本「だから!それを言うなって!読めなくねぇよ!」
三宅「だって、「みんな元気ー!?」っていうノリと一緒じゃん?そのノリで「空気読んでるー!?」って」
坂本「同じじゃねぇよ!おかげであれ以来お袋から連絡来なくなったんだからな」
三宅「そうなの!?」
井ノ原「(笑)ああ〜でもその日、俺の親父も来てたけど終わったあとに「坂本くんのお母さんはそんなに空気が読めないのか?」って聞いてきたよ」
長野「ほらぁ〜!やっぱ信じちゃう人居るんだって!!」
森田「そんなん少数だって」
長野「少数でも信じちゃうだろ!?」
この掛け合い、すっごく面白かった。笑。
多分…剛くんのときだったと思うんですけど、自信ないのでこんな半端なとこに記載。苦笑。
ごめんなさい。

−映像−
一人目。TOKIOの山口くん。
でも詳しく覚えてないので箇条書きにて失礼。
・V6の皆さん、10周年おめでとうございます。
・坂本くんとは唯一の同い年になってしまった。
・毎年年末にやるJ-FRIENDのコンサートで、舞台袖にはけたときに肩に寄りかかって「山口〜、辛ぇ〜、辛ぇ〜」と言うのはやめてほしい。
・「え〜、俺と貴方は同い年です。」←爽やかな笑顔
・「(言い逃げのように)ジュニア時代、茂くんと仲が悪かったそうです」
・山口くん、フレームアウト。
・打ちひしがれ、正座する坂本くん。笑。
・そんなリーダーに苦笑するトニセン二人。

二人目。嵐の松潤。←花男仕様。
・10周年おめでとうございます。
・嵐もV6のようにがんばっていきたい。
・三宅くんと年に10回くらい、約束もしていないのに会う。
・東京タワーが終わったら、岡田くんに「飯行こう」と言われていたのに未だ連絡がない。
・いつになったら飯に連れて行ってくれるのか、連絡して欲しい。
・「じゃ、嵐の松本潤でした」
・映像終わり。

井ノ原「ちょっと、ちょっと〜リーダーどういうこと〜?」
坂本「いや…」
長野「茂くんと仲悪かったんだ?」
坂本「悪くない、悪くない!(焦)ただ、こう…会話がなかったんだって」
(挨拶をするくらいだったらしい)
長野「ああ〜まああれだよね、ジュニア時代の坂本くんってちょっと一匹狼っていうか」
井ノ原「あんまり絡んでない感じだったもんね」
坂本「…それは言い換えると友達が居なかったっていう」
長野&井ノ原「「いやいやいや(苦笑)」」
井ノ原「そんなことないってリィダァ!」
坂本くんて、あんまりにあんまりだと自虐的になるよね。
個人的にはそんな坂本くんこそ好きなんだけど。
それに慌ててフォローするメンバーがいい。笑。

井ノ原「で、健は松本とそんなに会うの?」
長野「年に10回って言ってましたね」
三宅「そう、すごい会うんだよね。見るものが似てるっていうか、一緒っていうか」
井ノ原「へぇ〜」
三宅「この前も、舞台見に行ったら隣に「派手な人がいるな〜」と思って見たら松潤でしたから」

井ノ原「岡田は?早く連絡してやれよ」
三宅「なんで連絡しないの?」
岡田「いや…」
井ノ原「お前社交辞令か!?」
岡田「いや、そうじゃないけど…なんて言っていいのか分かんないから…」
井ノ原「そんなの普通に「飯行こうぜ」でいいじゃん。お前先輩なんだからさぁ」
岡田「だって、松潤と二人でなに話していいか分かんないって!」
井ノ原「そんなん関係ないじゃん。お前この前櫻井からも「連絡つかない」って言われてたじゃねーか。ちゃんと連絡したのか?」
岡田「ああ、それはうん」
三宅「後輩から連絡つけられないナンバーワンの先輩だね」
井ノ原「ちゃんと連絡してやれよ!そんで飯に行ってこい」
森田「でも逆に店の人が緊張するかもね」
三宅「東京タワーの人だ〜って?」
井ノ原「それはそれでいいじゃん。健は?何回も松本と会ってて「じゃ、飯でもいく?」ってことにはならないの?」
三宅「…ならない」
井ノ原「なんでだよ。そんなに会ってんだから、ちょっとくらい「せっかくだし」ってならないのかよ」
三宅「ならないよ!だって松潤だぜ?なに話せばいいのかわかんねぇって」
井ノ原「バカ。そんなんじゃ駄目だって。お前ら先輩なんだから!」
この後イノッチは二人に「ちゃんと飯に行くこと」「ちゃんと連絡をとってやること」を約束させていました。
…いや、でもアタシ個人的には健ちゃんや岡田くんの言い分わかるな〜。

井ノ原「え〜今回はね、コンサートのために合宿にも行きました」
長野「初めてだよね、合宿したの」
井ノ原「そうだね〜初めてでした!みなさんにはその様子を見てもらいたいと思います。俺たちからの直筆メッセージもあるんで、見てください!」
そんな訳で、合宿中のメンバーの映像が流れました。
そのときメンバーははけて行きます。
映像はなかなか面白かったですよ。
BGMが「ありがとうのうた」だったので、しんみりしみじみと見られました。
ただイノッチ親父臭いなと思ってしまったのが不覚…。
いや、あのタオルの巻き方がね。うん。
でもメッセージは可愛かった。
「ずっとV6でいたいんだよぉ!いのっち」って…!!
「よぉ!」って、「よぉ!」ってアンタ…。
しかも「いのっち」!!
ああ〜…もうホント可愛い…vv←メロメロ
あと、K雪さんとも話したんですけど、坂本くん達筆…!!
字、きれーい!なんかもうそれだけでうっとりです。
長野くんの字はなんか可愛らしかった☆


続く。